So-net無料ブログ作成
Powered by RSSリスティング
Powered by RSSリスティング
Powered by RSSリスティング
Powered by RSSリスティング
Powered by RSSリスティング
Powered by RSSリスティング
Powered by RSSリスティング
Powered by RSSリスティング

NHK スペシャル 寝たきりからの復活 〜密着!驚異の「再生医療」〜

お見逃しになられた方は、こちらからご覧ください



nice!(1)  コメント(0) 

新しいタイプの杖が、生まれないだろうか!


nice!(1)  コメント(0) 

私の室外用の杖


私の室外用の杖です。
P3MBMVQyMBpqFep1479427989_1479428103.jpg
杖にひもを付けて背負えるようにするアイデアはブログで発見しました。
さらに自分流に工夫・加工しました。下部にひも全体を上下させるための輪(文具の伝票等を綴るリングに傷防止用のひもを巻きました)、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
DSC03739.jpg
 
さらに伸び縮みするビニール・チェーンを付けたのがミソでしょうか。大体は家にあったものと100円ショップで買ってきたものです。
 
駅、歩道橋など手すりをもって階段を昇り下りするときなど、大変便利です。
(すみません元のアイデアをいただいたブログを失念しました。アイデアありがとうございました)

 


nice!(1)  コメント(0) 

痙性の悩み 1 


539e02c0cc37a9643c0aedb486d10f00_s.jpg麻痺側の手や足が突っ張たり震えたりと、脳卒中・片麻痺障害者は、維持期になっても悩みが尽きません。

いわゆる痙性(けいせい)と言うことなのですが、多くのご同病が悩まれておられることと思います。

かくいう私も、夜中には、頻尿ならぬ頻硬直に悩まされ何度も目が覚めます。そのたび健側の手で麻痺手を持ってグルグル回したり、掛け布団をはねあげ、麻痺側の足を曲げるようにする等真夜中にもかかわらずお忙しいことです(笑)。
またリハビリ散歩では、無理を重ねると麻痺足側が突っ張り、ひどく歩きにくくなります。そんな状態の時は、普段何でもない下り坂や階段を降りることが恐怖となります。私は年に1度はこんな状態で尻もちをついてしまいます。
痙性を克服することは、脳卒中片麻痺障害の維持期の大きなテーマです。
ボツリヌス治療をされている方も多いと思います。本ブログでもこれから何度も取り上げていきたいと思います。皆さんの体験や情報を教えていただけれ大変ありがたいです。

nice!(1)  コメント(0) 

痙性対応策 その1


DSC_0031 (7).JPG
痙縮を低減する。筋緊張を緩和する。皆さんも色々取り組んでおられると思います。
私も、ストレッチ、鍼灸・マッサージ、ボツリヌスと色々やってきました。
今回ご紹介するのは、通所リハビリでセラピストさんから教えていただいた方法です。
写真の様にバスタオルを丸めこれを背中に寝っ転がるだけ。私の体重でいたく変形していますが、本来の形状は〇です(-_-;) 
腰痛対策で枕はした方がよいそうです。
 
 
初めは体が安定しませんが、直ぐになれると思います。
時間は数分でよいとのことですが、私は音楽を聴きながらうとうと30分くらい寝ていることもあります。
リハビリ散歩の後など、この方法で寝っ転がるのですが、少なからぬ効果を感じています

nice!(1)  コメント(0)